Do Something II

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2004年 11月 09日

近くて遠いHIS

今日はパスポートを持って家を出るも,HISにいくという予定自体をこってり忘れてた。学校から歩いて10分なのに。。。
帰りの電車で「しまったー」と思い出したけどすでに遅し。5時過ぎてた。
あんど携帯を家に置いていったので不便きわまりなかった。

最近,大学の先生と学校のメールでコンタクトしているので,家でもそのアドレスを使えるようにしてみた。
送信はできるけど,受信ができない。
学校のメールで,受信フォルダを分けているからだろうか?

さてドイツまであと1週間。現地調査とかはじめよ。それから,今のうちにやれることはやっておかないと。
帰ってきたらすぐ12月になるからな。
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# by yoichikmr | 2004-11-09 22:27
2004年 11月 08日

進路について,正念場です

まず昨日,日米野球観戦。久しぶりに東京ドーム,生野球。俺の中の野球少年が出てきたのは否定できないところ。野球好きの友達を連れて行きたかった。しかしおもしろかった。

さて,最近いつも考えてることのうちの20%は数学。
数学授業いっぱいとっているし複雑系の本読んでるし。
友人のKねだ君がよく言う「コミットメント」という言葉,最近俺も大事だなと考え始めている。
大学院に入る前に身に付けておいたほうがいいツールとして「数学」「英語」「計量経済学」のうちひとつ,
ということを先輩の人に聞いた。
自分は今どれも中途半端だけど,何かを選ばないといけない。
大学院でも「理論分析」「計量分析」「歴史分析」などいろんな選択肢がある。その中から何かを選ばないといけない。
それは必ずしも生涯それだけ,というわけではないが,とっかかりとしてはひとつしか選べない。
だからひとつを選択してそれにコミットする必要があるというわけ。

卒論について。
産業集積についての重要な文献にガチガチ当たっているけれど,R&Dコスト関数の特定化の参考になりそうなものはない。
すべきことはあくまで先行研究の論文をサーベイするか,見切り発車みたいな感じで自分の頭で考えるか。
後者は怖い。前者は気楽なだけでそれが実際生かせるかは別問題。結局後者の問題にぶつかる。
問題を見失いがちだ。忘れちゃいけないのは,集積のエッセンスを残せるような定式化。
怖いのは,結局何も大事なことが言えないこと。ビクビク。

HISに航空券情報をもらいに行くはずが,パスポートの番号とか持ってくの忘れる。がっでむ。
すんません,さかきさん。明日には。。。。
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# by yoichikmr | 2004-11-08 22:17
2004年 11月 06日

BBQ

バーベキュー@大磯
食った。飲んだ。フリスビーした。バドミントンした。丸一日。
今日はもう寝よ。
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# by yoichikmr | 2004-11-06 23:53
2004年 11月 05日

貨幣の起源

今日も斎藤誠『新しいマクロ』。あいかわらず貨幣的経済について。
貨幣の流動性選好について明示的な研究があるのをはじめて知った。
ケインズによる「貨幣=流動性」という図式は,債券,株式などの他の金融資産との比較によって初めて使われる経験的な定義だと思っていた。
実際ケインズは経験的に導いていたと思う。
Rochester大学のRonald Jonesはこの図式が発生するメカニズムをサーチ理論のアプローチから試み,それをKiyotaki and Wrightが引き継いで精緻化したようだ。

Ronald Jones, 1976, "The origin and Development of Media of Exchange", Journal of Political Economy 84, 757-775.
N. Kiyotaki. and R. Wright, 1989, "On Money as a Medium of Exchange", Journal of Polical Economy 97, 927-954.

彼らがやったことは,あらかじめ「貨幣=流動性」と置くのではなくて,不確実性のある状況下で,危険資産と安全資産のポートフォリオをどのように組むのかということを独特のモデルの中で一般的な形で明示している。最終的にはなぜ貨幣が流動性として選好されるかがImplyされる形になっている。
らしい。。。
論文読んだわけではない。。。。

今,ある知り合いの人のネットの掲示板で貨幣の起源について議論している。
俺は,経済学としては貨幣が交換媒介として生まれた理由を「欲望の二重一致」以外に提示できないだろうと思っていた。だけど,驚くほどうまい具合にそれを説明できると知って驚いている。
上記論文を読んだわけではないのだが,やはりいくらそれらがうまく交換媒介の必要要請を説明できたとしても,本質としては結局「欲望の二重一致」に集約されるような気もする。
上記の論文は貨幣がいかにして誕生したかに焦点があるのじゃなくて,誕生の結果としてどのように流動性が選好されるかを示しているのだろうと思う。

さて,卒論にそろそろマジで取り掛からんと。。。やばい。
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# by yoichikmr | 2004-11-05 20:08
2004年 11月 04日

US Presidency

朝起きてみれば,ブッシュで決まりのようだ。
経済に関して,中流階級のための政治をすると言っていたケリーが,およそ上流階級が多いと思われる3大都市を含む州で勝ち,中流階級が多いと思われる真ん中の地域で勝てないのにびっくりした。
今回の大統領選は安全保障と経済の2つの項がキーがと言われた。
経済に関してはパッと見,どうなってんだかわからん。
安全保障については,アメリカ国民が今回の決断をしたというのはやはり意味がでかいはず。
国際社会との協調路線のケリーとユニラテラリズムのブッシュ。
俺はこの点ケリーを期待していたんだけどな。
経済についてはかねてから著名経済学者たちはブッシュの減税に対して反対の立場を取っていた。
原油価格も気になる。もし原油価格にブッシュ政権の思惑が多少なりとも入り込んでいるなら
世界経済に関してもユニラテラリズムである。
真相は分からないが,今後のブッシュ政権の政策を注視していくことにしよう。
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# by yoichikmr | 2004-11-04 07:37
2004年 11月 03日

Chaotic Mind

朝からTVやらインターネットやらで大統領選を追っていたら疲れた。
結局アイオワ州の件のせいで,結果は1週間から10日後とか言ってるし。

昨日紹介した複雑系の本を読んだ。
今年の春学期から取っている数学系の授業でやっていることの発展形という感じでびっくり。
その授業に対するやる気が増した。
時間によって経済の振る舞いが変化することを分析する授業なんだけど,
春学期に授業でやったことがカオス現象の根本にあるということを知る。ふーむ,なるほど。
レギュラーなシステムの中でストーカスティック(確率的な)システム間を移っていくというのがカオスらしい。
レギュラーなシステムとは漸近安定性を持つ解の集合で,このへんのことを授業ではやっている。
春学期の授業では完全に数学の部分の紹介だけだったから,いったい何をやろうとしてるのかわからなかった。
秋は経済の話だけど,今は競争均衡の安定性とかやってるからそこまでおもろくはない。
これからは長期経済モデルをやるっぽいからそれはおもしろそう。
慶應は数学系の授業が充実してるみたいだけどカオスについてやっている授業はないみたいだね。
でもこれって経済学のなかでどれほど使える考え方なんだろう。学会とかでは定着してるのかな。

久しぶりに家で計量経済の勉強。
おれ,計量はやばいな。統計からやりなおさないと。
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# by yoichikmr | 2004-11-03 23:59
2004年 11月 03日

プロ野球についてもう一言 ~経済学的視点から~

経済学的考察をしてみる。
下に俺は,運営には理念が必要であると書いた。だが。。
もしかしたらそれは難しいかもしれない。なぜなら,企業は本来利潤を最大にすることが目的であって,利潤をすり減らしてまで文化的なことに力を注がないだろうからだ。
問題なのは,球団保有企業が持つプロ野球機構の運営理念ではなく,プロ野球機構が持つ運営理念であるような気がした。
もちろん機構運営に理念が必要なのは言うまでもない。俺がここで言いたいのは,そうした理念を実現するためにプロ野球機構がどのようなメカニズムを作ればいいかということである。

もしかしたら,というか一般的に考えて,企業が機構運営理念に沿うように行動するとは考えられない。それは上述のとおり,企業の目的は利潤最大化であるからだ。従って,企業の好きなように球団運営を任せていたら,全体としてのプロ野球機構は理念通りにうまくいかない。プロ野球人気がなくなってきている理由はおそらくここにある。

必要なのは,機構の強力なリーダーシップである。企業に最適な行動を取らせながら,いかにして機構としての成功も実現させるかということが機構の考えるべきメカニズム・デザインである。企業は得にならなそうなことを自らやることはないだろう。しかし機構の理念としてはそういうことを企業にやってほしいこともあるだろう。そういう時,強制でもなんでもいいが,企業がそういうことをやる以外に選択の余地がなくなるようなメカニズムがあればいい。

細かい話はわからないから具体例を挙げられないが,抽象的に考えられるこのメカニズム・デザインの話はこれまでのプロ野球機構では呆れるくらい考えられていない。
コミッショナーの権限が弱く,オーナー会議で機構運営されるということがその最たるものだ。
すでに述べたが,これでは企業の思惑から外れる決定がされない可能性が十分に残る。
元巨人オーナーの渡邊恒雄がいくら理念を持っていたとしてもだ。
この点,Jリーグは成功している。おそらく川淵チェアマンが為した功績は大きい。

最後に,これのどこが経済学的考察であるか書いておく。
経済学は単にお金に関することだけを扱う学問ではない。望ましい価値基準があった場合にそれを達成するためにどうすればいいかを考える学問である。
古典的な経済学は各エージェント(家計やら企業やら)が最適な行動をとることを分析する。
近年の先進的な経済学では,各エージェントに最適行動を取らせながら自分の満足を満たすために自分が何をすればいいかを考えることもできる。こうした問題は契約の問題と呼ばれる。
より分かりやすい例は,投資家が起業家に投資をする場合である。
投資家は投資をすることからできるだけ多くの収益を得たいものだ。けれども起業家がその思惑通りに努力するとは限らない。このとき投資家は起業家が最大限の努力をせざるを得ないようなメカニズムを考えることができる。
細かい話はテクニカルになるが,プロ野球機構の問題も同様に考えることができる。
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# by yoichikmr | 2004-11-03 00:19
2004年 11月 02日

たまにブックオフが役立つ日

野球いけなかった。。。無念。。。とりあえず連絡待つ。

学校休むつもりだったけど結局2,3限出た。で無理に気合入れてしまった。院内定者なら当然なのかもしんないけど。
夕方,疲れて帰途につき,江古田のらーめん屋「げん」に行くことを思い立つ。(注:江古田は地元)
ここ3週間くらいはまってます。
店に着いてみれば開店30分前。断念して行きつけの天下一品に行こうと思って立ち寄ったブックオフ。
どうせいつものように大したものないだろうと思っていたらあった,いいもの。
マクロ経済学のパースペクティブ
脇田 成 / 日本経済新聞社
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これは学部上級以上のマクロの教科書なんだけど,アマゾンとかでは高評価を受けている良書。俺は夏に大学院受験のために研究計画&論文を考えていたときに使っていた。独特な本。だけど,絶版なんだこれが。本屋では売ってないらしいんだよね。それをたまたま見つけたんで安けりゃ買おうと。定価5200円のとこ1000円。さすがブックオフ。しかも前の持ち主はこの本開いたことあんのかってくらいキレイ。即,買い決定。
でパッと脇を見てみればこの本。
脳を鍛える
立花 隆 / 新潮社
スコア選択: ★★★★★



この本はすでに一冊持っていて,しかも数ある本の中で堂々1位に輝くくらい好きな本。バイブル。
この本が今の俺にどれほど影響していることか。自分の考え方の多くが彼から多大な影響を受けている。
今もってるやつは不注意により濡れてしまいパカパカだったから安けりゃ欲しい。
400円。即,買い決定。
気に入る本を本屋で突然見つけられることは案外少ない。俄然調子に乗ってきて,この際よさげな奴は買おうと決意。
そしてこれを発見。
複雑系を超えて―カオス発見から未来へ
上田 〓亮 西村 和雄 稲垣 耕作 / 筑摩書房
スコア選択:



慶應にいく場合指導教授にしようと思っている矢野先生という人がこの西村とカオスの研究をちょうど10年ほど前に良くやっていたらしい。ちょっと興味あったんでちょっと高い1350円だったけど買い決定。
ふと見ると100円コーナーがある。そんなとこにはあんまりいい本ないだろうと思いきや・・・。
メガバンク危機とIMF経済政策―ホットマネーにあぶり出された国際機関の欠陥と限界
白井 早由里 / 角川書店
スコア選択:



以前の日記に書いたように,俺は2,3週間ほど前にIMFの人のセミナーに参加している。実際,将来の就職先としてIMFも候補に入っている。105円だし,,,買い決定。
そのとなりにはこれがあった。
良い財政赤字 悪い財政赤字
リチャード クー / PHP研究所
スコア選択:



前から知ってたけど買うほどではなかったこの本。105円ということでつい目次に目が行く。
「マネタリストの誤り」「IMF・OECDの誤り」「クルーグマン教授が見落としていた事実」
目次を見るだけでこの人がいかにケインジアンよりかわかる。安いし,買うことにした。
気づけば「げん」オープンの時間。ということでうまい味噌らーめんに舌づつみを鳴らし,帰宅。

話し変わって,プロ野球。
楽天になったらしいね。ネットでその理由を調べれば「決め手は経営体力」とのこと。
俺はこれでは結局何も変わらないと思うんだよね。
今プロ野球界に必要なのは「黒字」ではなく「理念」だと思うのだよ。楽天に理念があるだろうか。
もしあるならば,なぜ即座に名乗りをあげなかったのだろうか。
企業において理念なき経営がうまく行かないのと同様,プロ野球業界も理念のない運営はいつか必ず破綻する。
Jリーグの成功とプロ野球の没落の差は正にここにあると思う。

さて,今日はアメリカ大統領選。これまたどうなるのか楽しみだ。
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# by yoichikmr | 2004-11-02 19:39
2004年 11月 02日

好調なすべり出しにニヤリ

早く起きた。霧だった。めずらしい。あまりのめずらしさに散歩した。まるで山に来たようだ。
東京は道路がアスファルトに覆われてから霧が出ることが少なくなった,と以前石原良純が言っていた。
なんか,霧もたまにはいい。

早起きついでにテレビを見ていたら,やはりアメリカ大統領選についてよくやっている。
おもしろい動きがあるらしい。Rock the Vote Bus Tour
ホームページを見てもいまいち何やってるか分かりずらいけど,20代前半の若者が企業から協賛を取ってベッドつきの豪華なバスで競争激化している州を回って若者に投票を呼びかけているらしい。
メンバーのひとりのハーバード大4年生の人は,政治で若者がもっと省みられるためには若者たちが投票に行かないと,てなことを言っていた。うーん,えらい。ちなみに彼,休学してまでこれをやっているらしい。

ところでこのエキサイトのブログ,Googleで「ブログ」と入れて検索して一番上に出てきたから選んだんだけど,なかなかもって不親切だ。
いろいろ機能があるんだけど,その説明がない。この右側にあるいろんな機能,よくわからず。

さて,今日は大学の友達のY田,K田橋の野球の試合。彼らには引退試合かつ優勝決定戦。
行ってきます。
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# by yoichikmr | 2004-11-02 07:23
2004年 11月 01日

慶應,六大学野球優勝

早慶戦で学校は休講になったが学校に行ってみる。
先週予約してあった本が日吉から届いていた。
柴田・クルーグマン・ベナブルズ『空間経済学』(東洋経済・2000)。
意外と手ごわそうな方法を使っていたりしてびっくり。分岐とか。
この本が産業集積のコストに関する定式化にどれほど役立つかは不明。

斎藤誠『新しいマクロ経済学』第5章「貨幣的景気循環論」を読むものの,ルーカスのアイランド・モデルの式展開を追うのに一苦労。というか,追いきれていない。クソ疲れる。と思いきや寝不足がたたりあっけなくダウン。慶應が早慶戦に勝ったため夕方から三田で優勝祝賀会をするらしく,けたたましい音が鳴り響く中,帰宅。少し寝てから,計量経済でもやろ。
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# by yoichikmr | 2004-11-01 18:28
2004年 11月 01日

日記始まります

日記らしい日記って俺ほとんど書いたことないかも。笑。
なんかいつもちゃんとしたこと書こうとしすぎな気がする。笑。
てことで,日記らしくしてこかな。内容的にも更新頻度的にも。

でもね,最近ホームページとかって時間割く価値が全く感じられないのですな。だから日記とか書かないわけだけど。そのくせネットサーフィンがいつの間にかクセになってるのに気づいた。苦笑。島田紳助の涙会見とかヤフーの動画ニュースで見ちゃうくらいだし。あれは正直大爆笑してしまったけど。。。いや,そんなんじゃなくて。あんま良くないクセだなぁと感じたんで,そんなことに時間費やすくらいなら日記かこってのが始まりです。

で,これ見てる人に,あんまいないと思うんだけど,今後もつまらんことを書いていくと思うんだけどたまには感想とか意見とかくれると励みになるっす。まぁ,完全に自己満足で日記書くのならウェブ上でなんか書かないわけだし。

さて,のんびりしてた10月も終わり,今年もあと2ヶ月。早いね。
今月は11月18日から10日間ほど,ドイツはミュンヘンの友人Sカキ君とこにお邪魔する予定。>楽しみにしとりますよ!

だから10日間は日本にいないと考えると,「卒論やばくね?」という話なわけですな。
で,ちょこちょこ始めた。やっと重い腰をあげて。
一応現在の進度はPapersの中にあるんだけど,まぁ誰も見ませんよね。
最近の成果としては,この線で行くのはなかなかよさそうだということ。
意外と同じ問題意識で取り組んでいる学者さんがいるようで。
ただし,今までの方向性が大幅に変更になるような予感もしている。
今度,誰か先生のとこに相談に行こうかな。

なんか久しぶりに書くといっぱい書きたくなるんだけど,そうすると次の日のネタがなくなったりするので今日はここまでにしとこ。←これも,良くないクセ。
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# by yoichikmr | 2004-11-01 08:45
2004年 11月 01日

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# by yoichikmr | 2004-11-01 00:01 | 記事の読み方
2004年 11月 01日

Profile

東京生まれ,東京育ち。現在は,大阪に在住。1981年生まれ。おとめ座。
信念は,冷静であること,真摯であること,タフであること。

[これまでに熱中してきたこと]
中学時代:一にも二にもバスケットボール。
高校時代:陸上競技,バスケットボール。いろんなバイト。チャリで日本旅行。
浪人時代:読書,英語,アメリカンフットボール,物理学,化学。
大学時代:友人との語らい,読書,DJ,クラブ活動,スノーボード,アメリカンフットボール,サーフィン,経済学。

[好きなもの特集]
ビバリーヒルズ青春白書で好きなキャラ:スティーブ
フレンズで好きなキャラ:チャンドラー,ロス,ジョーイ
感銘を受けたTV番組:Jackass
最も好きなNBA選手:Micheal Jordan, Anfernee Hardaway, Jason Kidd
最も好きなNFL選手: Chris Carter, Walter Payton
キャラが好きな陸上選手: Micheal Green
好きなDJ play: Muro @ 代官山Air
東京で好きな場所: 青海南ふ頭公園 @台場
大阪で好きな場所: 串カツ屋「八重勝」 @ジャンジャンロード

[マイヒストリー特集]
俺を大人にした旅行:高校に入る前に行った九州一周旅行
孤独と切なさと友達になった旅行:大学一年の夏に千葉の銚子まで行ったチャリ一人旅
一番DJして楽しかったイベント: Prime @Nuts in Roppongi on Nov 2003



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# by yoichikmr | 2004-11-01 00:00 | おれはこんな男だ!